加藤遊海はミスユニバース日本代表!三重県代表だけどマレーシア育ち?経歴や美しさの秘密をご紹介!

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ミスユニバース日本代表に、加藤遊海さんが選ばれました。三重県代表ということですが、実はマレーシア育ちで日本とマレ―シアで女優・タレントとして活躍しています。そんな加藤遊海さんの経歴や美しさの秘密が気になったので調べてみました。

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ミスユニバース日本代表に輝いた加藤遊海のwiki風プロフィール

名前:加藤遊海(かとうゆうみ)

生年月日:1996年7月10日

血液型:AB型

話せる言語:日本語、英語、マレー語、中国語

 

加藤遊海さんは、現在21歳です。5歳でマレーシアに移住し、13年ほどマレーシアで住んでいたそうです。16歳からは日本を行き来していました。現在もマレーシアで女優活動をしています。加藤遊海さんは、マレーシアのテレビ局と日本のテレビ局が共同で製作したドラマに出演したことがあります。マレーシアで日本をPRすることに一役買っているようです。日本でもタレントとして活躍していて、 天才!志村どうぶつ園!などでもワイルドな一面を見せてくれています。

三重tubeで2週にわたって紹介されているので、動画を紹介しておきます。長いですが、時間があるときにぜひ!

 

三重tubeでの加藤遊海さんのお話によると、マレーシア語が分からないのに5歳で現地の学校に入れられたそうです。2週間ほど泣いていたそう。マレーシアに移住した理由は、ご両親が日本での仕事がダメになったから。ご両親は、マレーシアで未経験の喫茶店にチャレンジしたそうです。どうやらお母様も元モデルの様子。今では、英語が一番しっくりくるそうです。16歳で一度一人で日本に帰って来た時には、茶道の家元に弟子入り。日本の文化を知りたかったそうです。

加藤遊海さんは、中学生の時に学校に行けなくなってマレーシアの島に住み込みで働いていたそうです。志村動物園のワイルドさは、ここから来ているみたいですね。ご両親の教育方針は、かなりユニークですね。厳しいですが、加藤遊海さんのことを信頼していないと出来ないことですね。18歳になって本格的に日本とマレーシアで芸能活動を始めました。マレーシアでは、ドラマの役名でみかんと呼ばれているそうです。

加藤遊海が三重県代表なのはなぜ?

加藤遊海さんは、マレーシア育ちですが父方のおばあさんは三重出身。現在は、加藤遊海さんは名古屋に住んでいるそうです。しかし現在はご両親が三重に住んでいることもあり三重から出場したそうです。私はとても意外だったのが、ミスユニバースの地方大会はその地域に住んでいなくても応募OKなところ。希望する大会に応募できるようです。ただし、審査の中で地方に関する知識などは必要になる事でしょう。

加藤遊海の美しさの秘密は?

ミスユニバースに選ばれた加藤遊海さんの美しさの秘密は何なのでしょうか。

徹底した体作り!

加藤遊海さんのインスタを観ていると、ジムで激しいトレーニングをされている様子!やはり美しさは一日にしてはならず!

食事の面も気にしている

加藤遊海さんは、食事の面も気にされているようです。内側からも綺麗になるために天然炭のデトックスやダイエットに効果の高いMCTオイルなどを利用しているようすがインスタにアップされています。

化粧品にもこだわりあり!

加藤遊海さんのインスタには、愛用している化粧品も紹介されています。フェイスパウダーには、DELITIA by CP COSMETICSを使いくすみをカバーしている様子です。スキンケアも同じくCPコスメティクス化粧品が手掛けているSOIGNEのアイテムで乾燥を予防しているようです。SOIGNEは、お母様もモデル時代に使っていたということです。

加藤遊海の今後に期待!

今後さらに美しさに磨きがかかるであろう加藤遊海さん。ミスユニバースの世界大会に出演して、世界中のミスユニバースと友達になり日本に来てほしいとも語っていました。今後の活躍から目が話せません。

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